こだわり

髙橋と餃子について

髙橋って?誰?

髙橋が東京を訪問した際に、「ギョウザマニア品川はなれ」の餃子に衝撃を受け、仙台へ戻り社員3名を連れてすぐにまた「ギョウザマニア品川はなれ」へ「仙台でも同じ味を提供したい」と、品川に1ルームマンション1部屋を借り「ギョウザマニア」へ弟子入り修行。
ギョウザマニアオーナー天野氏の協力を得て、レシピ・調理工程・調理方法を仙台へ持ち帰り令和元年7月11日「髙橋と餃子」オープン♪
本当に美味しい餃子を是非ご賞味ください。

ひと手間の美味しさ

餃子の五たて

餃子の五たて
・「肉」は挽きたて
・「皮」は打ちたて
・「あん」は包みたて
・「水」は茹でたて
・「焼」は焼きたて
本場の「できたて」のおいしさをお楽しみください!

とにかく皮が大事!

とにかく皮が大事
注文を受けてから伸ばします!
餃子修行の過程一番大切なのが皮!とにかく皮にこだわりが。
1時間以上寝かせた生地を、注文を受けてから切り分け、丸く伸ばしてあんを手包みします。手作りかつ、できたてのおいしさをお楽しみいただけます。

水餃子と焼餃子それぞれの生地

水餃子と焼餃子それぞれの生地
注文を受けてから伸ばします!
餃子修行の過程一番大切なのが皮!とにかく皮にこだわりが。
1時間以上寝かせた生地を、注文を受けてから切り分け、丸く伸ばしてあんを手包みします。手作りかつ、できたてのおいしさをお楽しみいただけます。

その日によって味を調節

その日によって味を調節
基本となるレシピはありますが、季節によって野菜と味のバランスを調節しています。たとえば水分が多く甘くてジューシーな春キャベツの場合、それを活かした味付けにしています。毎日微妙に味が異なりますので、試食をしながら整えていきます。

美味しさの秘訣を知っているから…

肉のこね方にもこだわりが!
肉のこね方にもこだわりが!
豚肉はロース、肩ロース、バラ肉など様々な部位の塊肉を包丁で細かくした後、すぐに機械でこねます。手作りにこだわる当店ですが、餃子のあんをこねる時はあえて機械を使っています。手を使わないのは、手の熱で肉が変質したり、脂とともに旨みがとけて逃げたりしないようにするためです。

肉から生まれる本来のジューシーさ

肉本来のジューシーさ
調理することにより肉から脂が溶け出し、隠し味のスープと肉汁が渾然一体となったおいしさが楽しめます。ジュワっと溢れ出る肉汁がたまらない!

本場中国の味!タレ&ラー油

本場中国の味!タレ&ラー油
当店ではタレやラー油も自家製のものを用意しています。焼餃子には醤油と酢を独自の配合で合わせたタレを、水餃子には中国から取り寄せた黒酢を付けてお召し上がりください。中国産の黒酢は日本のものより酸味が控えめで、まろやかな味わいです。餃子だけではなくラー油も中国で本場の味を習得しました。帆立の貝柱、海老、肉、唐辛子、山椒などが入った贅沢かつ風味の豊かなものです。XO醤とラー油の間のような仕上がりで、辛いものをあまり召し上がらない方でも食べやすいと評判です♪